2005年12月13日

メモ・愛ルケ映画化

日経新聞で連載中の「愛の流刑地」が映画化ですってよ!

主人公の中年作家役は役所広司
人妻冬香役はまだ未定
勝手な予想で
鈴木京香か木村多江にそれぞれ一票

公開は来年秋
時期的に微妙…

もしエロい映画にしたいなら
ぜひとも蠍座に木星がある06年11月23日までに
公開をおすすめします
次の日から木星は射手座に進んでしまう

まぁヤッている時のイメージ描写で
冬香を牝馬になぞらえていたので
それはそれでアリなのかも

愛ルケって何?という方は
にっけいしんぶん新聞をご覧下さい
セコいオヤジファンタジー全開の主人公菊ジイ菊治に
我慢強く愛あふれるつっこみを入れてます
素晴らしいです




posted by 加藤まや at 00:53 | Comment(4) | TrackBack(0) | 占星術
この記事へのコメント
一行目で爆笑してしまいました!

あはははは!
Posted by まつい at 2005年12月13日 17:45
まついさん、コメント&爆笑して頂けてうれしいです。
映画会社のおじさま方が「失楽園の夢よもう一度」と思ったのでしょうか。
Posted by まや at 2005年12月13日 20:16
ポルノ映画「愛の流刑地」の上映館で閑古鳥が鳴くよう星占いが出れば嬉しいのだが。
Posted by 北斗星 at 2005年12月31日 16:23
北斗星さん、コメントありがとうございます。1年程度の流行は木星で占うと良いと思います。映画公開予定の秋頃、木星は蠍座から射手座に移ります。アダルトな雰囲気のヒロインならば蠍座だし、恋愛に関して大胆なヒロインにしたいなら射手座の時期がおすすめでしょう。
Posted by まや at 2006年01月02日 14:58
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